
ヒノキ花粉がピークです泣
皆さんこんにちは!
お久しぶりです。中村です。
今日は、具合が悪くて泣いています・・・(´;ω;`)
3日前の夜くらいから、急に喉が痛くなりまして。その日は息苦しくて、中々夜眠れなかったんですね。
次の日も、鼻と喉がおかしくて、せっかくの連休中だったのに、楽しみが半減してしまいました(´;ω;`)
今日は出勤日だったのですが、お昼休みに、パートさんに紹介して貰った、会社の近くの最寄りの内科に行ったんですよ。
流石に症状が酷いので、絶対に風邪か、咽頭炎か何かかな~?と思ったんですよ。
そうしましたら・・・
『花粉症だと思いますよ。今年ヒノキ花粉酷いですから~!!!ハハハ!』って言われまして・・
え!?
こんな、喉も痛くて、咳も出て、鼻水止まる気配が無いのに、花粉症なんですか!?!と。
確かに熱も無いし、喉も別に腫れていない、レントゲンもとって貰い、肺も問題無いですね、と言われたのは良かったんですが。
まさかこんなに花粉症の症状が酷くなるとは…(´;ω;`)
既に2月末くらいからずっと、アレルギーの薬を飲んでいるので、花粉症だと言われてしまうと、じゃあどうすれば改善されるんですか!?
という絶望しかなかったのですが、病院の先生に、『一応鼻水の症状を和らげる薬を追加で出しますので飲んでくださいね~ハハハ』
と言われたので、アレルギーの薬と一緒に飲んでみようと思います。これで少しはマシになるのかな…
因みにヒノキ花粉についてAIに聞くと、こんな回答が出て来ます。
ヒノキ花粉症は、3月下旬から5月上旬にかけて、スギ花粉に続いて発症しやすいアレルギーです。くしゃみ、サラサラした鼻水、鼻づまり、目の強いかゆみ・充血が主な症状です。喉のイガイガや咳、皮膚のかゆみ、微熱が出る場合もあります。
ヒノキ花粉症の主な症状
スギ花粉症と似ていますが、以下の特徴があります。
- 鼻と目の症状: 連続するくしゃみ、水のような鼻水、鼻づまり。スギよりも目のかゆみや炎症が強く出やすい傾向があります。
- 喉の症状: 粒子が細かいため喉に張り付きやすく、イガイガ感や咳が出ることがあります。
- 全身の症状: 皮膚のかゆみ、顔のむずがゆさ、頭痛、だるさ、不眠。
- 期間: スギ花粉が終わる3月下旬からゴールデンウィーク頃まで続きます。
スギ花粉との違い・注意点
- 発症時期:スギのピーク後(3月〜4月)に遅れてやってくるため、「桜の咲く頃に突然症状が出た」というケースはヒノキの可能性が高いです。
- 併発: スギ花粉症の人の多くがヒノキにも反応します。
- 飛散量: 関西など西日本でヒノキの割合が高く、スギと併せて長期間の対策が必要です。
いや~・・・一番の絶望点は、『まだ4月半ばだぜ!』という事ですね(´;ω;`)!!5月末迄症状が続くんですよ。辛いんですよ…。
札幌に住んでいた時に、5月位にシラカバ花粉にやられ、ずっと咳が止まらなかった事があるのですが、今年はそれに匹敵する辛さだなーと感じます。
弊社の事務所には、花粉症のスタッフと、花粉症じゃないスタッフが半々くらいなのですが、どうか窓を開ける時は3センチくらいにして下さい…!と祈っております。(毎回閉めるスタッフと開けるスタッフでせめぎ合いになるw)
早く花粉症シーズンが過ぎ去りますように。皆様もお気をつけ下さいませ・・・!
